1億円は100百万円とも表記されます。

1億円は100,000,000円で、ゼロの数は8個です。

また、会社の会計の数字などで「百万円」という単位がある場合、

1億円は⇒「100百万円」と表記されます。

 

日本語だと「ひゃく、ひゃくまんえん?」と読んでしまいそうになりますが、「100百万円」は「いちおくえん」となります。

 

これが英語ですと「One hundred million(ワンハンドレッドーミリオン)」とそのままで読めます。

 

つまり「100百万円」の前の「100」が「One hundred(ワンハンドレッド)」で、

あとの「百万円」が「million(ミリオン)」と、そのまま読む形になります。

 

「百万円」は「ミリオン」で、ゼロ6つに置き換えられるのでこのような表記になるわけです。

1億円=100,000,000円=100百万円

 

「100百万円」が「1億円」のことだなんて最初は読みにくいですが、慣れていくと段々読めるようになってきます。

 

日本の数え方と英語の数え方が違うので、どうしてもこのようになってしまうんですね。

 

日本は4つで位が上がり、英語は3つで位が上がるので表記がずれてしまうのです。

 

 

 

この世で一番大きな数字は?無量大数、不可説不可説転(ふかせつふかせつてん)

この世で一番大きな数字は何でしょうか?

一般的には、億、兆、京、垓(がい)・・と続いて、最後は「無量大数(むりょうたいすう)」というのがよく知られていると思います。

小学生のころ、大きい数字の言い合いをすると、最後はこの「無量大数!」で終わっていましたね。

「無量大数」はゼロが68個並んだ数です。

⇒100,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000

では、この無量大数が一番大きな数字なのでしょうか?

それが違うようです。

数の世界は、ここからまだまだ続くのです。

 

無量大数というのは仏教に由来するものですが、インドの数の単位がこの後もまだまだ果てしなく続いていきます。

矜羯羅(こんがら)、阿伽羅(あから)、最勝(さいしょう)、阿婆羅(あばら)・・など100個以上の単位が続きます。

 

そして、一番大きな数は「不可説不可説転(ふかせつふかせつてん)」というそうです。

「不可説不可説転」はゼロが37澗(かん)です。

 

ゼロの数が

37218383881977644441306597687849648128個

だそうです。

 

37澗(かん)2183溝(こう)8388穣(じょう)1977禾予(じょ) 6444垓(がい)4130京(けい)6597兆 6878億 4964万 8128個 です。

⇒100,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000・・

と、この先ゼロは、1兆、1京と軽く超えて、37澗まで続いていく。。

(もうわけがわかりません)

 

ということで、この世で一番大きな数字は「不可説不可説転」だそうです。

 

こうなると無量大数のゼロ68個が、かわいく思えてきました。。

1億なんて、ゼロたった8個ですから、たった1桁分です。。

小さいですね^^

 

思考を遊ばせてストレッチするという意味でも、大きな数字に思いを馳せるのはたまにはいいものですね。

 

ちなみに、さらば青春の光という芸人さんの「ぼったくりバー」というコントでビール1本、200那由多(なゆた)請求されるっていうのがあって好きです。

 

 

ゼロの数

数字  読み方  ゼロの数
一  いち  0
十  じゅう  1
百  ひゃく  2
千  せん  3

万  まん  4
億  おく  8
兆  ちょう 12
京  けい 16

垓  がい 20
禾予  じょ 24
穣  じょう 28
溝  こう 32

澗  かん 36
正  せい 40
載  さい 44
極  ごく 48

恒河沙  こうがしゃ 52
阿僧祇  あそうぎ  56
那由他  なゆた  60
不可思議 ふかしぎ 64
無量大数 むりょうたいすう  68

 

矜羯羅 こんがら  112
阿伽羅 あから   224
最勝  さいしょう 448
阿婆羅 あばら  1792
普摩 ふま    1万4336
毘素陀 びすだ  1468万64



不可説不可説転 ふかせつふかせつてん 37澗(かん)

 

(参考:無量大数の彼方へ)

 

 

 

 

 

 

決算書数字の読み方。10百万円は1000万円、100百万円は1億円。数字+百万円の読み方

 

 

決算書や会計の数字は、500千円や、340百万円、など(数字)+(漢字の単位)で書いてあることが多く、少し読みにくいですよね。

それぞれの読み方は以下のようになります。

1百万円・・100万円
12百万円・・1200万円
123百万円・・1億2300万円

1,234百万円・・12億3400万円
12,345百万円・・123億4500万円
123,456百万円・・1234億5600万円

 

 

単位は「千円」「百万円」「十億円」が使われますが、企業会計の場合は、特に「百万円」がよく使われています。

 

ですからビジネスや株投資などで会計数字を扱う場合は、まず「数字」+「百万円」の読み方を覚えてしまうといいかもしれません。

 

・1桁 + 百万円 ⇒ 百万円

例.5百万円(500万円)

 

・2桁 + 百万円 ⇒ 千万円

例.25百万円(2,500万円)

 

・3桁 + 百万円 ⇒ 億円

例.725百万円 (7億2,500万円)

となります。

-----------------

1桁 + 百万円

そのまま百万円をつければいいだけです。

 

1百万円⇒100万円

8百万円⇒800万円

 

-----------------

2桁   + 百万円

〇千万円の位になります。

〇△百万円は、 〇千△百万円になります。

 

15百万円⇒1,500万円

20百万円⇒2,000万円

78百万円⇒7,800万円

-----------------

3桁 + 百万円 

億になります。

〇△✕(百万円)は、〇億△千万✕百万円です。

 

300百万円⇒3億円

430百万円⇒4億3,000万円

882百万円⇒8億8,200万円

 

-----------------

まとめると

1桁 + 百万円 ⇒ 百万円

2桁 + 百万円 ⇒ 千万円

3桁 + 百万円 ⇒ 億円

4桁 + 百万円 ⇒ 十億円

5桁 + 百万円 ⇒ 百億円

6桁 + 百万円 ⇒ 千億円

となります。

-----------------

 

数字 +(百万円)を見たら、スッと読めるように練習してみるのも一つですね。

 

 

 

<関連記事>

決算書数字の読み方(千円)

決算書数字の読み方(百万円)

決算書数字の読み方(十億円)

 

 

 

 

 

 

大きな数字のゼロの数。無量大数は68個。不可説不可説転は37澗(かん)個。

大きな数字

数字  読み方  (ゼロの数)
一  いち  (0)
1

十  じゅう  (1)
10

百  ひゃく  (2)
100

千  せん  (3)
1,000

万  まん  (4)
10,000

十万  じゅうまん  (5)
100,000

百万  ひゃくまん  (6)
1,000,000

千万  せんまん  (7)
10,000,000

 

一億  いちおく  (8)
100,000,000

 

十億  じゅうおく  (9)
1,000,000,000

 

百億  ひゃくおく  (10)
10,000,000,000

 

千億  せんおく  (11)
100,000,000,000

 

兆  ちょう  (12)
1,000,000,000,000

 

京  けい (16)
10,000,000,000,000,000

 

垓  がい (20)
100,000,000,000,000,000,000

 

禾予  じょ (24)
1,000,000,000,000,000,000,000,000

 

穣  じょう (28)
10,000,000,000,000,000,000,000,000,000

 

溝  こう (32)
100,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000

 

澗  かん (36)
1,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000

 

正  せい (40)
10,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000

 

載  さい (44)
100,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000

 

極  ごく (48)1,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000

 

恒河沙  こうがしゃ(52)

10,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000

阿僧祇  あそうぎ  (56)

100,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000

 

那由他  なゆた  (60)

1,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000

 

不可思議 ふかしぎ (64)

10,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000

 

無量大数 むりょうたいすう (68)

100,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000

 



 

不可説不可説転 ふかせつふかせつてん(37澗/かん)(37,218,383,881,977,644,441,306,597,687,849,648,128)

⇒100,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,00・・(この先まだまだ続いて書ききれない)

 

 

1億、1兆などの大きな数字

大きい数字は、ゼロがたくさんあって分かりにくいことがありますよね。

銀行の人とか、大きな会社の経理の人なんかは、大きい額のお金を扱うのに慣れていて、そんなにとっつきにくさを感じることはないのかもしれませんが、一般的には、普段の生活で大きな数字を目にすることは、それほど多くないですよね。

例えば、自動車購入のときとか、住宅ローンを組むときなどに、何百万円、何千万円、といった額を扱うことは珍しくないでしょうけれども、頻出するものではないので、とっつきいくさがあるのかもしれません。

例えば、

1000000000000

と見せられた時には、右からゼロの数を追いながら、

「一、十、百、千、万、十万、百万、千万、一億、十億、百億、千億、一兆!」

と一兆だと分かるわけです。一兆は、ゼロが12個あって、その左に1があるということですね。

結局これって、ゼロの数の数え方を、単位の数え歌みたいにしている感じもします。

 

一覧で書くと、

一             ゼロなし

十             ゼロ1つ

百             ゼロ2コ

千             ゼロ3コ

万             ゼロ4コ

十万        ゼロ5コ

百万        ゼロ6コ

千万        ゼロ7コ

億             ゼロ8コ

十億        ゼロ9コ

百億        ゼロ10コ

千億        ゼロ11コ

一兆        ゼロ12コ

十兆        ゼロ13コ

百兆        ゼロ14コ

千兆        ゼロ15コ

一京        ゼロ16コ

・・・

 

ここで、大きい数字って、よく、カンマが打たれていますよね。

とくに、金額表記ではそうです。

1,000,000,000,000

という具体です。

 

ゼロ3つ毎にカンマが1つ打たれていて、カンマ4つあるので、4×3=12個!

・・・とゼロの数は少し早く分かる気もします。

 

で、さきほどのゼロがいくつか?の一覧を抜粋して書き出しますが、

 

万        ゼロ4コ

億        ゼロ8コ

兆        ゼロ12コ

京        ゼロ16コ

 

これを覚えておくと、ゼロ12個だから一兆じゃん♪と、すぐに判断できますね。

 

じゃあこれはいかがでしょう?

100,000,000,000,000

 

3つ毎に打たれるカンマが4つで、3×4=12個のゼロに、その右に+2つゼロが来ているので、ゼロの総数14コ。

 

1兆にゼロ+2つで、100兆、百兆!ということですね。

 

パッと見て分かるためには、なにかひとつ、物差し的なもの、一万はゼロ4コ、一億はゼロ8コ、というのを覚えておくだけでも、そこを基準に、ゼロの数を増減させて判断することで、比較的識別が早くできるかもしれません。

 

参考までに、こんな表も載せておきます。

 

英語で大きな数字を言うことはあまりないことかもしれませんが、大きい数字のゼロ3コ毎にカンマが打たれるのは、英語の読み方、単位の進み方を一致してるんですね。

 

一方で、日本語読みは、一万を基準に、ゼロが4つ増えるごとに、億、兆、京…と続いています。

 

この違いも、少なからず、パッと認識しにくい原因であるのかもしれませんね。

 

完全和風で書くなら「一兆弐千三百四十五億」となりますからね。

 

ところで、ゼロの数でいうと、ゼロ3つずつで単位が上がっていく英語読みと、ゼロ4つずつで単位が上がっていく日本語読み、最小公倍数が12。

 

とうことで、ゼロの数12のところで、単位が同時に繰り上がっています。

 

そこが「一兆」ということですが、ここで一致されても、通常はあんまり使うことの少ない数字ですね…。

 

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大きな数字の読み方

企業の決算書などで扱われる金額は、普通の私たちの生活で扱う金額とは、桁が違うので、そのまま数字を書いてしまうと、ゼロがいくつも並んでしまうことになります。

例えば、

百万円は、1,000,000円で、ゼロが6個

1千万円は、10,000,000円で、ゼロが7個

1億円は、100,000,000円で、ゼロが8個

10億円は、1,000,000,000円で、ゼロが9個

100億円は、10,000,000,000円で、ゼロが10個

1000億円は、100,000,000,000円で、ゼロが11個

1兆円は、1,000,000,000,000円で、ゼロが12個

といった具合です。

あまりゼロが多く書かれていると、ゼロが何個並んでいるか数えないと、ぱっと分かりづらい感じがします。

ということで、企業の決算書のような金額の大きい場合の資料には、百万円単位で書かれているものが多いようです。

そうすると、百万円の1,000,000円は、1百万円、とゼロを省略して書けるので、省スペースになりますね。

百万円単位として先ほどのものを書き直すと、

百万円は、1百万円で、ゼロなし

1千万円は、10百万円で、ゼロが1個

1億円は、100百万円で、ゼロが2個

10億円は、1,000百万円で、ゼロが3個

100億円は、10,000百万円で、ゼロが4個

1000億円は、100,000百万円で、ゼロが5個

1兆円は、1,000,000百万円で、ゼロが6個

となります。

読み方は普通に、

1百万円 → 百万円

10百万円 → 1千万円

100百万円 → 1億円

1,000百万円 → 10億円

10,000百万円 → 100億円

100,000百万円 → 1000億円

1,000,000百万円 → 1兆円

と読んで問題ありません。

 

日本人としてちょっと分かりづらい感じがしてしまうところがありませんか?

というのも、日本では、万円、億円、という区切りが認識しやすいと思うのですが、この単位で見ると、ゼロ4個で次の単位に繰り上がっていく読み方になっています。

10,000円(1万円)にゼロを4個つけると、100,000,000円(1億円)。

100,000,000円(1億円)にゼロを4個つけると、1,000,000,000,000円(1兆円)。

でも、国際的には、ゼロ3個ずつで区切って表記するのが一般的で、金額を表す数字を見ると、ゼロ3個ごとに、カンマが打たれているのがそれを表しています。

確かに、英語表記では、ゼロ3個ずつで単位が変わりますね。

Thousand → 1,000

Million → 1,000,000

Billion → 1,000,000,000

表記としては、国際基準の通り、ゼロ3個ごとに表示、

読み方としては、日本風に、ゼロ4個つくごとに、万円→億円→兆円。

やっぱりちょっとややこしい感じも否めませんが、大きな金額、企業の決算などを扱う際には、慣れておくと便利ですね。

1億円はゼロいくつ?→8つです。100,000,000

 

 

1億円はゼロいくつ?

⇒ゼロ8つです。

 

 

1億円は・・⇒ 100,000,000円

となります。

 

 

1万円は、10,000 ゼロ4個

10万円は、100,000円 ゼロ5個

100万円は、1,000,000円 ゼロ6個

1,000万円は、10,000,000円 ゼロ7個

 

1億円は、100,000,000円 ゼロ8個

10億円は、1,000,000,000円 ゼロ9個

100億円は、10,000,000,000円 ゼロ10個

1,000億円は、100,000,000,000円 ゼロ11個

 

1兆円は、1,000,000,000,000円 ゼロ12個

 

 

 

まとめ:単位「千円」「百万円」「十億円」の読み方

 

 

 

 

 

1億円〜1000億円のゼロの数は。1億円はゼロ8つ、10億円はゼロ9つ

●1億円は0いくつ→8個

100,000,000円(1億円)⇒0は8つ
200,000,000円(2億円)
300,000,000円(3億円)
400,000,000円(4億円)
500,000,000円(5億円)
600,000,000円(6億円)
700,000,000円(7億円)
800,000,000円(8億円)
900,000,000円(9億円)
ーーーーーーーーーーーーーーーー

●10億円はゼロいくつ→9つ

1,000,000,000円(10億円)⇒0は9つ
2,000,000,000円(20億円)
3,000,000,000円(30億円)
4,000,000,000円(40億円)
5,000,000,000円(50億円)
6,000,000,000円(60億円)
7,000,000,000円(70億円)
8,000,000,000円(80億円)
9,000,000,000円(90億円)

ーーーーーーーーーーーーーーーー

●100億円はゼロいくつ→10個

10,000,000,000円(100億円)⇒0は10個
20,000,000,000円(200億円)
30,000,000,000円(300億円)
40,000,000,000円(400億円)
50,000,000,000円(500億円)
60,000,000,000円(600億円)
70,000,000,000円(700億円)
80,000,000,000円(800億円)
90,000,000,000円(900億円)

-----------------

●1000億円はゼロいくつ→11個

100,000,000,000円(1000億円)⇒0は11個
200,000,000,000円(2000億円)
300,000,000,000円(3000億円)
400,000,000,000円(4000億円)
500,000,000,000円(5000億円)
600,000,000,000円(6000億円)
700,000,000,000円(7000億円)
800,000,000,000円(8000億円)
900,000,000,000円(9000億円)

 

 

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日経一面 2024年5月

240505
バフェット氏、アップル株売りなどで守勢に 総会で何を語ったのか
(バフェット氏は日本の商社を評価してるのかー。※大手商社5社(三菱商事、伊藤忠商事、三井物産、住友商事、丸紅)

240506
高速道路、変動料金制を全国拡大へ 25年度から順次
(変動料金にして渋滞緩和になるのかな。。別に急ぎじゃない人は時間ずらすようになるか。。)

240507
ハマス、休戦案「受け入れ」 イスラエルの出方不透明
(ただ平和を祈る。)

240508
新入社員4割が転職検討 引き留めに企業が対策
(入る前にイメージするの難しいよなー。いろんなところにインターンお試しみたいなのできたらいいのにね。キッザニアの就活生版みたいな感じで。よりリアルな感じで。)

240509
実質賃金24カ月マイナス 円安・原油高も逆風に
(いやー、ホント生活きびしいねー。。)

240510
ネット証券、手数料ゼロでも増益 楽天など信用取引貢献
(新NISAの影響かな。前期比2.4倍ってすごいんだけど。信用取引とFXの手数料で増益なのか。)

240511
中小企業賃上げ率、トップは宮崎 人材確保へ必死の地方
・県別の中小賃上げ率は地方が上位に並ぶ
・地域をまたいだ人手確保の争いが激化
・有効求人倍率は地方の県で上昇傾向鮮明
(人口が減っていく中で地方での人材確保はますます難しくなっていくんだろうな。)

240512
女性起業にガラスの壁 育休給付金は対象外、理解欠くVC
(女性もどんどん起業していける世の中になったらいいのにねえ。これまでの会社とか雇用っていう概念とはまた違う、働きやすい場所を作るのに向いてると思うな。)

240513
物流危機と起業家精神 ヤマト・Amazon超えの発想を
(まだまだ宅配業界はより便利になっていくんだろうなあ。ドローンで荷物が届く時代も来るのかな。)

240514
円安理由のメーカー値上げ広がる 食品で上げ幅3割超
(物価高キビシイなあ。。)

240515
ドコモ新社長、経歴は「通信じゃないほう」 6年前KDDIも
(docomoは携帯会社からエンタメ、金融に拡張していこうとしてるのかー)

240516
野村が挑むバブル超え 未公開資産に軸、運用40兆円増
・野村HDが伝統的な証券ビジネスからの転換を加速
・未公開資産を軸に運用、利益水準バブル期超え目指す
・奥田健太郎社長「次の資本市場の担い手に」
(既存のことだけじゃなくて、次の展開を考えてやっていくところが生き残っていくんだろうなあ。)

240520
イラン大統領ヘリ事故、ハメネイ師「国政に混乱ない」

240521
Microsoft、生成AIでパソコン再発明 アームと新半導体

240523
マレーシア首相「世界の紛争、平和的な解決策を」

240524
マイナ保険証、利用率まだ6% 移行まであと半年

2405

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西暦/元号早見表・明治1868~大正1912~昭和1926~平成1989~令和2019~

西暦/元号表

1867 慶応3
1868 慶応4/明治元
1869 明治2
1870 明治3
1871 明治4
1872 明治5
1873 明治6
1874 明治7
1875 明治8
1876 明治9
1877 明治10
1878 明治11
1879 明治12
1880 明治13
1881 明治14
1882 明治15
1883 明治16
1884 明治17
1885 明治18
1886 明治19
1887 明治20
1888 明治21
1889 明治22
1890 明治23
1891 明治24
1892 明治25
1893 明治26
1894 明治27
1895 明治28
1896 明治29
1897 明治30
1898 明治31
1899 明治32
1900 明治33
1901 明治34
1902 明治35
1903 明治36
1904 明治37
1905 明治38
1906 明治39
1907 明治40
1908 明治41
1909 明治42
1910 明治43
1911 明治44
1912 明治45/大正元
1913 大正2
1914 大正3
1915 大正4
1916 大正5
1917 大正6
1918 大正7
1919 大正8
1920 大正9
1921 大正10
1922 大正11
1923 大正12
1924 大正13
1925 大正14
1926 大正15/昭和元
1927 昭和2
1928 昭和3
1929 昭和4
1930 昭和5
1931 昭和6
1932 昭和7
1933 昭和8
1934 昭和9
1935 昭和10
1936 昭和11
1937 昭和12
1938 昭和13
1939 昭和14
1940 昭和15
1941 昭和16
1942 昭和17
1943 昭和18
1944 昭和19
1945 昭和20
1946 昭和21
1947 昭和22
1948 昭和23
1949 昭和24
1950 昭和25
1951 昭和26
1952 昭和27
1953 昭和28
1954 昭和29
1955 昭和30
1956 昭和31
1957 昭和32
1958 昭和33
1959 昭和34
1960 昭和35
1961 昭和36
1962 昭和37
1963 昭和38
1964 昭和39
1965 昭和40
1966 昭和41
1967 昭和42
1968 昭和43
1969 昭和44
1970 昭和45
1971 昭和46
1972 昭和47
1973 昭和48
1974 昭和49
1975 昭和50
1976 昭和51
1977 昭和52
1978 昭和53
1979 昭和54
1980 昭和55
1981 昭和56
1982 昭和57
1983 昭和58
1984 昭和59
1985 昭和60
1986 昭和61
1987 昭和62
1988 昭和63
1989 昭和64/平成元
1990 平成2
1991 平成3
1992 平成4
1993 平成5
1994 平成6
1995 平成7
1996 平成8
1997 平成9
1998 平成10
1999 平成11
2000 平成12
2001 平成13
2002 平成14
2003 平成15
2004 平成16
2005 平成17
2006 平成18
2007 平成19
2008 平成20
2009 平成21
2010 平成22
2011 平成23
2012 平成24
2013 平成25
2014 平成26
2015 平成27
2016 平成28
2017 平成29
2018 平成30
2019 平成31/令和元
2020 令和2
2021 令和3
2022 令和4
2023 令和5
2024 令和6

日経一面 2024年4月

2024/4/8
中途採用5割迫る、24年度「新卒中心」転換点 日経調査
・中途採用比率は過去最高の43.0%
・補充要員ではなく、戦略的な経営
・新卒中心の採用慣行は転換点

2024/4/9
子育て支援金、年収600万円なら月1000円負担 政府試算

2024/4/10
ヨーカ堂、「特別」でなくなった祖業 再起へ外部資本

2024/4/12
NTT、「IOWN」で目指す世界標準 iモードの教訓糧に

2024/4/15
イランとイスラエルなぜ対立? 敵対45年で初の直接攻撃

2024/4/16
Googleと攻防、公取委が一手 「本丸」広告で行政処分へ

2024/4/17
次のヨドバシ、百貨店と共存 社長が語る「西武池袋」

2024/4/18
台湾TSMCが最高益、1〜3月8.9%増 生成AI向け好調
(世界最大の半導体受託生産会社)

2024/4/19
イスラエルがイランに反撃、空港周辺で爆発音

2024/4/20
米自動車労組、VW(独フォルクスワーゲン)工場で外資初の組合 日本勢にも圧力

2024/4/22
家電「白高黒低」鮮明 洗濯機10年で3割高、テレビ4割安

2024/4/23
世界の電気自動車販売、2035年に新車の5割超 IEA見通し

2024/4/30
円買い介入観測、29日に5兆円規模か 市場推計

 

 


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100十億円は1,000億円で100,000,000,000円です。

「十億円」という表記は、「,000,000,000」(ゼロ9つ)と置き換えられます。

十億円は1,000,000,000円で、10億円です。

10十億円は10,000,000,000円で、100億円です。

100十億円は100,000,000,000円で、1,000億円です。

 

100十億円は1,000億円で100,000,000,000円です。

200十億円は2,000億円で200,000,000,000円です。

300十億円は3,000億円で300,000,000,000円です。

400十億円は4,000億円で400,000,000,000円です。

500十億円は5,000億円で500,000,000,000円です。

600十億円は6,000億円で600,000,000,000円です。

700十億円は7,000億円で700,000,000,000円です。

800十億円は8,000億円で800,000,000,000円です。

900十億円は9,000億円で900,000,000,000円です。

 

1,000十億円は1兆円で1,000,000,000,000円です。

2,000十億円は2兆円で2,000,000,000,000円です。

3,000十億円は3兆円で3,000,000,000,000円です。

4,000十億円は4兆円で4,000,000,000,000円です。

5,000十億円は5兆円で5,000,000,000,000円です。

6,000十億円は6兆円で6,000,000,000,000円です。

7,000十億円は7兆円で7,000,000,000,000円です。

8,000十億円は8兆円で8,000,000,000,000円です。

9,000十億円は9兆円で9,000,000,000,000円です。

 

 

200百万円は2億円で200,000,000円です。

「百万円」という表記は、ゼロ6つの「,000,000」と置き換えられます。

「1百万円」は1,000,000で100万円です。

「10百万円」は10,000,000で1000万円です。

「100百万円」は100,000,000で1億円です。

 

100百万円は100,000,000円で、1億円です。

200百万円は200,000,000円で、2億円です。

300百万円は260,000,000円で、3億円です。

400百万円は150,000,000円で、4億円です。

500百万円は940,000,000円で、5億円です。

 

600百万円は600,000,000円で、6億円です。

700百万円は700,000,000円で、7億円です。

800百万円は800,000,000円で、8億円です。

900百万円は900,000,000円で、9億円です。

 

6,500百万円は6,500,000,000円で、65億円です。

2,100百万円は2,100,000,000円で、21億円です。

9,300百万円は9,300,000,000円で、93億円です。

5,500百万円は5,500,000,000円で、55億円です。

1,200百万円は1,200,000,000円で、12億円です。

 

100千円は10万円で100,000円です。

「千円」という表記は、ゼロ3つ=「000」と置き換えられます。

100千円は100,000円で、10万円です。

200千円は200,000円で、20万円です。

300千円は300,000円で、30万円です。

400千円は400,000円で、40万円です。

500千円は500,000円で、50万円です。

600千円は600,000円で、60万円です。

700千円は700,000円で、70万円です。

800千円は800,000円で、80万円です。

900千円は900,000円で、90万円です。

 

10千円は10,000円で、1万円です。

20千円は20,000円で、2万円です。

30千円は30,000円で、3万円です。

40千円は40,000円で、4万円です。

50千円は50,000円で、5万円です。

60千円は60,000円で、6万円です。

70千円は70,000円で、7万円です。

80千円は80,000円で、8万円です。

90千円は90,000円で、9万円です。

 

 

また「千」を「K」と呼ぶ場合もあります。

20K(にじゅっけい)は20千のこと、つまり20,000で、2万となります。

300K(さんびゃっけい)は300千のこと、つまり300,000で、30万となります。

 

日経一面 2024年1月

2024/1/1
今年は昭和99年、サヨナラ古き良き日本 世界32位から逆襲

2024/1/4
半導体、4〜6月に需要好転へ AIやEVがけん引

2024/1/8
羽田衝突、発生前「2分間」にミス連鎖か 重点調査

2024/1/26
物価高超す賃上げ、群馬・大分で先行 中小に奨励金も

 


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日経一面 2023年12月

2023/12/9土
EU、AI包括規制案で大筋合意 対応怠れば巨額制裁金

2023/12/10日
「食の砂漠」都心にも買い物難民 大型開発で住環境変化

2023/12/22金
徳島の秘境が欧米客呼ぶ 訪日宿泊回復、コロナ前の8割

2023/12/23土
働かなくてもいい社会は幸せか AIが問う「生きる意義」

2023/12/25月
時価総額「1兆円クラブ」、2割増の165社 新顔に京成など

2023/12/26火
軟着陸なるか米景気 続く高金利、危機の芽に

2023/12/29金
賃上げ30年ぶり高水準 歴史的物価高、企業に対応迫る

2023/12/31日
日本株、上昇気流へ奮い立つ 24年予想2割が最高値

 


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日経一面 2023年11月

2023/11/17金
日中首脳、17日午前に会談へ「戦略的互恵」再確認

2023/11/18土
米OpenAI、アルトマンCEOが退社へ 事実上の解任か

2023/11/19日
証券コード、苦肉の英字採用 システムトラブルなど懸念

2023/11/20月
日経平均、一時33年ぶり高値を上回る

2023/11/21火
日経平均、高値目前で足踏み 円高転換への警戒じわり

2023/11/22水
北朝鮮が「軍事偵察衛星」発射 軌道投入は確認されず

2023/11/24金
円安効果、増益額の5割に 人的資本など国内還元が焦点

2023/11/28火
日本生命、介護最大手のニチイ買収へ 2100億円で

 


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